通称☆フライングスター風水を知る
玄空飛星派風水…フライングスター風水と親しみをこめて呼ばれることもありますが、
2024年を目前に大きな動きがありますよ^^
「風水図面鑑定」として私も活用している『玄空飛星派風水』では、
20年ごとの期間を九期…つまり180年間を大きな時間のまとまりと考えます。(三元九運)
そのため「風水図面鑑定」では、
建物の建築年月日が三元九運のどの時代に属しているか、
建物の向いている方位・背にしている方位はどうなっているのか、
さらにどなた(生年月日)が生活しているのかをもって鑑定しています。
その三元九運が2024年立春をもって変化します!
現在の(8運期)から2024年は(9運期)へ、
つまりこの180年間のラストステージがやってきます!
ちなみに先の(9運期)は江戸時代末期…武士の時代が終わり近代化が進む頃ですね。
この20年の切替りは、
一説に「木星と土星の合するとき」とあります。
20年に一度出会う二つの星が新しいトレンドを生むというわけです。
西洋占術思想では2020年に合した二つの星が「風の時代」へ入ったとよみ、
東洋占術思想では2024年の風水暦第9運を大きな時代の変化と読みます。
これからおうちを建てるかたには
もちろんこれからやって来る「9運」の家相吉凶を確認することをオススメしますし、
これまでに建てたおうちの吉凶位置が変わることに伴い改善すべき部分がでてきます。
言い換えれば、
これまでおうちの持つエネルギーなんて考えたことも無かったかたも、
このタイミングで家相改善して開運体質を手に入れることが可能になるかもしれませんね♡
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